雑念だったり、雑音だったり

日常生活は、意外に細々としたスケジュールに区切られていて、雑念が入らないようになっている

暇を持て余した神々の遊びをしたいものです。忙しすぎる。

雑音だって、お前を作ってるんだよ

自分だけが正しいなんて思わないこと。

そっとしておく優しさ

引き算の優しさ

あえて係らない優しさ…っていうのもあるのかもしれないですね。

恋っていうのは、もどかしい

どこまでが恋に恋していて、どこから先が恋人に恋していると決められるのだろう

『恋に恋する』と「恋人に恋する」は違う。だけど、線引きは難しかったりします。

恋人ができたとして、それは、「恋に恋する」気持ちが成就したのであって、その恋人じゃなくてもいいかもしれない。なんか、寂しい言い方だけど・・・

好きという感情には、答えがない

感情に対して、答えを求めるのも変だと思うが。ずっとモヤモヤしているのが、好きという感情なんじゃないだろうか。

好きな相手に告白して、返事が「イエス」なら正解で、「ノー」なら不正解。っていうのも、なんだか違う気がする。

さいごに

夜のピクニックも瞑想の一種なんだろうな。
頭の中がモヤモヤするけど、整理されていく感覚を味わえる。